ベルブランはどんなニキビにも効果はあるの?

ベルブランはどんなニキビにも効果はあるの?

 

肌が炎症を起こしてできるのがニキビですが、これが治ってからもシミのようなニキビ跡が残る場合があります。

 

炎症時の赤みとは違い暗い赤紫色という感じのシミで、ニキビと同様けっこう目立つものです。

 

このように炎症が治まったあとでも消えないニキビ跡を改善してくれるのが、ニキビ染み専用の美白美容液ベルブランです。

 

肌表面の乾燥やインナードライによって症状が悪化するニキビ染みに対し、保湿にて肌サイクルを整えることで保護していきます。

 

角層まで有効成分を届けられるよう工夫されているほか、敏感になっている状態でも負担とならないよう刺激は排除してあります。

 

そんなベルブランは、赤紫っぽいシミはもちろんですが、そのほかの症状にも効果が期待できます。

 

ニキビ染みといっても肌質の違いによって症状は様々であり、茶色だったりピンクだったりする以外にも赤いニキビ跡として残る人もいます。

 

また、赤みを残した状態で茶色に変色していたり、ニキビの炎症のせいで肌バリアが乱れ、毛穴が開いたままで見た目がデコボコとしてしまう人も多いです。

 

これらのようにニキビが治ったあと、その後遺症として残ってしまった症状であれば、ベルブランは効率的に働きかけてくれるわけです。

 

使い続けることで、うるおいを保てる肌に近づけてくれるだけでなく、シミを薄くするための美白成分を届けることで内側からの透明感を引き出していくことができます。

 

さらに肌サイクルが正常になってくれば、デコボコが改善してつるっとした状態になっていくのです。